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成均館大学校 成均語学院
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| 学 期 |
期 間 |
登録締め切り |
クラス分けテスト |
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冬(2007年) |
2006.12.11 - 2007.2.16 |
11月 10日 |
12月 7日 |
春(2007年) |
2007.3.12 - 2007.5.18 |
2月 18日 |
3月 8日 |
| 夏(2007年) |
2007.6.11 - 2007.8.24 |
5月 27日 |
6月 14日 |
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秋(2007年) |
2007.9.17 - 2006.11.23 |
8月 17日 |
9月 13日 |
| 冬(2008年) |
2007.12.17 - 2008.2.12 |
11月 23日 |
12月 13日 |
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登録申請書(写真2枚) |
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パスポートのコピー |
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最終学歴証明書のコピー |
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学費 :1,150,000Won |
| 学期 |
期間 |
登録締め切り |
クラス分けテスト |
| 2007年春季 |
2007年3月5日-3月23日 |
2007年2月22日 |
2007年3月5日 |
| 2007年夏季 |
2007年8月2日-8月23日 |
2007年7月25日 |
2007年8月1日 |
| ※ クラス編成試験は午後2時からです。 |
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成均館大學の紹介 1398年に成均館大学の母体になる'成均館'が朝鮮王朝の唯一の国立大学として建てられた後、1946年に学校法人としての成立をへて国内名門大学として成長し今日に至るまでに600年余り成均館大学は数多くの知性を排出する役割をしてきました。 特にサムソングループが財団に参与した1996年からは'VISION2010'という長期展戦略を段階的に推進しながら1段階'改革期'を経て'跳躍期'に入った今は21個の学部に930余名の教授と22,000余名の学生が2010年には世界的な名門私立として跳躍するために邁進しています。BK21事業の最多成長など最近の活目するに値する研究成果はこの計画を実現できる可能性を更に高めています。
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| 1964年“視聴覚教育院'として設立された後、1996年'成均語学院'として拡大改編され、今日に至るまで成均語学院は語学能力の向上のため効果的な授授法および経材の開発などに心血を注いでいます。 特に、外国人および在外国民を対象に実施されている'韓国語講座'は正規講座、多様な特別クラス、現地学習などを通して韓国の言語だけではなく文化と慣習を理解できる有意義な機会を提供しています。 |
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日本の学生が少なく、韓国語勉強にいい環境です。 家族的な雰囲気で、一クラスに一人の先生が担任としてついてくれるので安心です。 勉強以外にも、三星財団で企業研修や様々な体験プログラムがあります。 学費が安い上に、
午後には韓国語勉強に必要な進学特別プログラム Entertainment, 発音練習、K-Pop
クラス、高級文章作成クラス、 映画クラスなどを無料で参加できるので、とってもお得です。 <=[
パクジョンマン Park Jung Man 先生 ] |
 板垣葉子「東京」 |
韓国に来て3ヶ月です。お世話になっていた大学教授の紹介で入学しました。 学費が安い事も得点ですが、日本の人が少なくて(ネパール、ロシア、インド、中国など) クラスの友達と話する時はほとんど韓国語で話をするという点に、大満足。 韓国語を通して国際交流が出来る感じです。 6級までの課程で、自分のレベルに合わせてクラスわけがあるので それほどの負担も無く、教え方が上手いのか、楽しみながら勉強できます。
今、日本で韓国がブームになり、外国語を学ぶきっかけはいろいろだとおもいますが 冬のソナタで有名なヨン様 “ベヨンジュン”が通ってる学校としても有名。 ヨン様のファンは是非、うちの学校にきてください(笑)。 |
| クラスの定員を12名以内にし、勉強だけではなく生活面においてもケアしています。本院の学生の実力は世宗大王記念事業会が主催する外国人作文コンクールでの最優秀賞をはじめとする10余の賞を独占していることでも、よく知られています。また、終了生の80%以上は成均館大学および国内の名門大学に進学しています。
他の大学に比べてソウルの中心に位置しており、学生は学校に通いながら、演劇や映画の中心地として韓国のブロードウェイと呼ばれる
大学路、暦史や伝統が感じられる古宮、文化の街として名高い仁寺洞等で様々な体験をすることも出来ます。
正規課程は1年に4回(春、夏、秋、冬)各10週間の課程、短期課程は1年に2回(春、夏)各3週間の課程で運営されています。 |
1) 日本語ホームページ : http://home.skku.edu/~sli/ 2) 日本語お問い合わせ 電子メール :
pjman@skku.edu 3) 日本語お問い合わせ 電話 : 82-2- 760-1224 | |
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